FUNABASHI YEG

スローガン

All family~すべての人に優しい街づくり~-

[All family]には、会員同士、地域の方々など様々な人々、関わるすべての人を「ひとつの家族」のように思いやり、つながり合う気持ちを込めました。
人と人とのあたたかな関係性によって形づくられる街。だからこそ、私たちは誰一人取り残さず、立場や環境を越えて「ここにいてよかった」と思える、すべての人に優しい街づくりを目指します。
仲間を想う心が信頼を生み、支えあう行動、仲間を大切に想う気持ちが家族のような絆を育てる。
支え合い、信じ合い、笑い合える関係こそ、未来を動かす力となる。その輪を、私たちが先頭に立って広げていきましょう。

私たちは、大切な人のため、自企業のため、街の未来のため、自分のため、何かを変えたい前に進みたいと、それぞれの場所で生きているでしょう。時には歯を食いしばり生きているかもしれません。
その一歩一歩進む中で、人と人がつながり、やがて大きな力となり、街に温もりと活気を生み出していくと私は信じています。時代が移り変わっても変わらないのは人の力。その力があればどんな困難も乗り越えていける。
そして何より、心を開いてこそ思いがけないご縁が生まれ、新しい可能性が広がっていきます。
今この瞬間を本気で生きて、人と真剣に向き合えば、その出会いは一生の宝になると信じています。
楽しいことばかりではありません。でも、私たちには仲間がいます。手を取り合えば、どんな壁も乗り越えられる、どんな夢も追いかけることができる。

この想いを行動にしていくため、本年度の委員会には、総務に「交流」、広報に「街づくり」、渉外に「連携」、研修に「成長」という意味を込めました。
それぞれの役割を果たし、想いを重ねることで「All family」は言葉ではなく、行動として街に広がっていくはずです。

商工会議所青年部の綱領には、
「商工会議所青年部は、地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い
次代への先導者としての責任を自覚し、地域の経済的発展の支えとなり
新しい文化的創造をもって、豊かで住みよい郷土づくりに貢献する」とあります。

この想いと共に会員一人ひとりが一丸となり、この一年、共に熱くなり、語り合い、笑い合いながら、最高の時間を過ごしましょう。
これからの未来、皆さんの力を発揮して欲しいです。私も全力でこの一年を駆け抜けてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

…もっと見る

– 船橋YEG会長 積田 賢 2026年度指針より

船橋YEG会長 積田 賢

船橋YEGについて

– About us –

船橋商工会議所青年部(以下、船橋YEG)は次代の地域経済を担う青年経営者の相互研鑽の場として、また資質の向上と会員相互の交流を通じて、自企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的とし、1990(平成2)年に創設されました。
会員は船橋商工会議所に所属する50歳未満の経営者や従業員で構成され、現在所属企業数は100社以上からなる経済団体です。
船橋が今以上に活性化するよう、行政等への提言活動を始め、各種経営相談、知識・資質の向上に向けた研修会の開催や、異業種交流、事業企画の立案・実施など、常にメンバーが中心となり、ニーズと時流にあわせた活動をしています。

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商工会議所青年部(YEG)は、次代の地域経済を担う青年経済人の相互研鑽の場として、また、資質の向上と会員相互の交流を通じて、自企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的に、令和4年4月現在、全国471カ所の商工会議所に設置され、日本YEG加入青年部は417カ所を数えます。
YEG活動の中心は、企業経営の勉強の場であり、交流を通じて企業の発展、青年経済人の立場から企業や地域を取り巻く諸課題解決のための意見・建議活動の実施などです。現在、こうした活動を通じて、地域の活性化ならびに商工会議所の組織強化に寄与など、YEGに対する期待は、ますます大きくなっています。

– 日本YEGホームページより

FUNABASHI YEG

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All family~すべての人に優しい街づくり~」

[All family]には、会員同士、地域の方々など様々な人々、関わるすべての人を「ひとつの家族」のように思いやり、つながり合う気持ちを込めました。
人と人とのあたたかな関係性によって形づくられる街。だからこそ、私たちは誰一人取り残さず、立場や環境を越えて「ここにいてよかった」と思える、すべての人に優しい街づくりを目指します。
仲間を想う心が信頼を生み、支えあう行動、仲間を大切に想う気持ちが家族のような絆を育てる。
支え合い、信じ合い、笑い合える関係こそ、未来を動かす力となる。その輪を、私たちが先頭に立って広げていきましょう。

私たちは、大切な人のため、自企業のため、街の未来のため、自分のため、何かを変えたい前に進みたいと、それぞれの場所で生きているでしょう。時には歯を食いしばり生きているかもしれません。
その一歩一歩進む中で、人と人がつながり、やがて大きな力となり、街に温もりと活気を生み出していくと私は信じています。時代が移り変わっても変わらないのは人の力。その力があればどんな困難も乗り越えていける。
そして何より、心を開いてこそ思いがけないご縁が生まれ、新しい可能性が広がっていきます。
今この瞬間を本気で生きて、人と真剣に向き合えば、その出会いは一生の宝になると信じています。
楽しいことばかりではありません。でも、私たちには仲間がいます。手を取り合えば、どんな壁も乗り越えられる、どんな夢も追いかけることができる。

この想いを行動にしていくため、本年度の委員会には、総務に「交流」、広報に「街づくり」、渉外に「連携」、研修に「成長」という意味を込めました。
それぞれの役割を果たし、想いを重ねることで「All family」は言葉ではなく、行動として街に広がっていくはずです。

商工会議所青年部の綱領には、
「商工会議所青年部は、地域社会の健全な発展を図る商工会議所活動の一翼を担い
次代への先導者としての責任を自覚し、地域の経済的発展の支えとなり
新しい文化的創造をもって、豊かで住みよい郷土づくりに貢献する」とあります。

この想いと共に会員一人ひとりが一丸となり、この一年、共に熱くなり、語り合い、笑い合いながら、最高の時間を過ごしましょう。
これからの未来、皆さんの力を発揮して欲しいです。私も全力でこの一年を駆け抜けてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。

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– 船橋YEG会長 積田 賢 2026年度指針より

船橋YEG会長 積田 賢

船橋YEGについて

– About us –

船橋商工会議所青年部(以下、船橋YEG)は次代の地域経済を担う青年経営者の相互研鑽の場として、また資質の向上と会員相互の交流を通じて、自企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的とし、1990(平成2)年に創設されました。
会員は船橋商工会議所に所属する50歳未満の経営者や従業員で構成され、現在所属企業数は100社以上からなる経済団体です。
船橋が今以上に活性化するよう、行政等への提言活動を始め、各種経営相談、知識・資質の向上に向けた研修会の開催や、異業種交流、事業企画の立案・実施など、常にメンバーが中心となり、ニーズと時流にあわせた活動をしています。

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商工会議所青年部(YEG)は、次代の地域経済を担う青年経済人の相互研鑽の場として、また、資質の向上と会員相互の交流を通じて、自企業の発展と豊かな地域経済社会を築くことを目的に、令和4年4月現在、全国471カ所の商工会議所に設置され、日本YEG加入青年部は417カ所を数えます。
YEG活動の中心は、企業経営の勉強の場であり、交流を通じて企業の発展、青年経済人の立場から企業や地域を取り巻く諸課題解決のための意見・建議活動の実施などです。現在、こうした活動を通じて、地域の活性化ならびに商工会議所の組織強化に寄与など、YEGに対する期待は、ますます大きくなっています。

– 日本YEGホームページより